2019年04月24日

いとしのエリーズ@かわさき楽大師

いとしのエリーズ@かわさき楽大師


川崎大師の南東側に隣接する大師公園。
食のフェアみたいなことをやっている。

賑やかだ。



エイサーが盛り上がっている。




寄らば大樹の陰。

大きい木には憧れがある。



ステージ前に到着。
いとしのエリーズは既にサウンドチェックをやっていた。



このブラス隊がめちゃかっこいいのだ。

お、まるで西村さん、今川さん、澤田さんによるベイ中のブラス隊みたい。



そして始まった。
16時。ほぼ定刻どおり。

初っ端に「勝手にシンドバット」。
いつもラストに持ってくるところを最初に持ってくる。
意表を突いているなあ。



TOWAさんが完全に桑田化している。
凄く似ているってわけじゃないけれど、ホンモノっぽい。

ベース、ドラムとも、プロみたい。

サザンのコピーバンドは数多い。
もっと声質とかが似ているボーカルもいる。

でも何故「いとしのエリーズ」がこれだけの人を集めるのか、そして凄く引きつけられるのかは、それなりの理由がある。

それは、やはりホンモノのサザンをリスペクトしているからだ。
我々はTOWAさん、彼を通じて桑田と繋がっているような感覚に陥る。



2曲目は「C調言葉に騙されて」だったかな。

その時の画像もこれでいいのかどうか失念した。



TOWAさん、いいねえ!!!



またダンサーズもいいのだ。
諸君も実物を見てほしいよ。

セクシーなんがけど、思い切り可愛いのだ。

因みにギターの彼もいい。




「TSUNAMI」だったかな。
この演奏も素晴らしい。

特にトランペットのハイノートがぐっと来るねえ。

サックスソロもかっこよかった。



アンコール曲は、「真夏のパシフィックホテル」。
このコスチュームのダンサーズがまた素晴らしく可愛いのだ。

有難う「いとしのエリーズ」、そしてTOWAさん。

イベントは17時終了。



会場を後にし、ここで一杯やることに。



生ビが500円。

うーむ、こういう店にしては高いなあ。
ま、普通なのかな。

でも生はやっぱ旨いわ。



ツマミはジンギスカンにする予定だったが、20分くらいかかるって言われたのでやめた。
残念だなあ。

手羽先の120円も魅力。



さすがに17時30分頃の仲見世は人通りも少なくなる。



表参道に面した寺院。

明長寺というのかな。
結構大きな寺のようだ。



くずもちの工場。
店舗とともにクローズしていた。

17時までの営業なのかな。

営業外の工場って哀愁を感じるね。
逆に朝は物凄く早いのでしょうね。



駅に到着。

電車に乗るその前に...。
あるものが必要です。
さてそれはなんでしょう。

答えは以下。



電車に乗る前に、駅前のファミマでこれを買う。



さて、幕張に向かって帰るぞ〜〜!!!



川崎駅からJR。



19時30分頃、バーミで先行しているメンバーに合流。
久々にさおりんと同席する。

元気そうだった。



餃子も旨い。

考えてみりゃ、バーミヤンは三日連続だわ。(笑)

2019..4.21
posted by 幕張のおじちゃん at 11:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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