2019年03月23日

木更津でのダイヤモンド富士

木更津でのダイヤモンド富士


3月20日 水曜日

快晴。気温はぐんぐん上昇。

職場でお世話になっている方(社員さん)が3月20日で異動になった。
実際には22日にちょっとしたイベントがあって、それが最後かな。

短い間だったけれど、有難うございました。
まあ、ここを読んでらっしゃらないけれど、私の気持ちとしてここに記す。

さて、今日もイベントの仕込みの件ですったもんだ。
現実味を帯びてくるとアレコレとまた問題点が浮上してくる。
どうにもならない物理的なものなど。
例えばスペース的なもの。

現地へお連れすると、殆どのイベンターさんは当初の思惑と違う印象を持たれる。
うーむ。

難しい局面。



醤油焼き蕎麦。
たまにこういう中途半端なものをつくって、そしてウヒウヒしながら食う。

しかしこれがまた旨いのなんのって。

そろそろ自作カレーを食べたくなっている。
自作と言っても出来たルーに野菜と肉をぶち込むだけなんだけど。

2時頃、(エネルギースーパー)たじまの前を通ったら「閉店のお知らせ」という貼り紙があった。
えーーーーっ!!
凄いショック!!!

なんだかんだ同店には1週間に一度くらいは行ってたもんなあ。
特に、肉のコーナー、惣菜のコーナーが楽しみだった。

長ネギも界隈では一番安いし。

ああ、悲しい。



15時18分頃、ワケあって木更津の朝日イオンタウンにいる。

最近こういう食パンが流行っているようだ。

「みず穂の和み」はネットで見たら、フジパンのブランドみたい。



おお。いつの間にかそば屋が出来ている。

ぬぁーんと、十割そば。
お値段を見ると、フードコートにしてはお高め。
ざるで確か650円だったかな。
やるね!!

メニューを拡大して表示したら、値段はばっちり見えた。
もり 600円 / ざる 650円 / たぬき 700円 / きつね 750円 / 天もり 1,000円 / 天ざる 1,050円 だった。まあ凄く高いということでもないか。今度食べてみたい。

温かいそばの「あさり」800円を食べてみたいな。

その後、おそらく木更津では今日辺り、ダイヤモンド富士を観られるので、港に行って待機しよう。

ってことで、移動。
日差しが燦々。

あー、暑いくらい。

ついうとうと。
気づいたら17時を回っていた。

1時間半ほど眠っていた。
気持ちよかった。
汗ばんでいる。



17時30分頃。

あらら。
本来は富士山がある辺りが雲。

そして太陽はその雲の中に消えようとしている。

残念。
日中富士山が見えたので、今日はばっちりダイヤモンド富士が観られるなあと思っていたのに。

しかし、ちょっとほっとしている。
何故なら、一眼レフを持ってきてないからだ。

もしダイヤモンド富士が見えたとしても、一眼レフを持ってきてないとなると、ちゃんと撮るのが難しい。それこそコンデジでヘンな写真しか撮れないような状況だと尚悔しいからだ。

うーむ。

ま、今季はダメっちゅうことだな。
また秋だね。



東の空に満月。

さて、家(実家)に帰ろう。

ピエール瀧容疑者が出演している映画「麻雀放浪記2020」が上映されることになった。
いいぞ東映!!
英断だと思う。

その理由は、有料だし、クローズされた空間なので、テレビやCMとは違うということ。
その通り!!!

観よう!!



新しい桟橋が出来ている。

場所は旧フェリーボートの桟橋の近く。



夕食。

母の手づくりのおかず。

右上はバッケミソ。いわゆるフキノトウの味噌。
その下の出汁巻き玉子は、既製品。
左の緑色のは菜の花のお浸し。
下の茶色いのはキャラブキ。

私も歳なもんで、こんなふうなおかずが実は好きになってきている。



白菜の漬物。

熟成して適度に酸っぱくなっているのが、旨い。



おでん。
残念なことに練りがらしが古い。
辛さが飛んで、若干ヘンな味。



夜はこれ。
アルコールが少なくてジュースみたいだけれど、ぐたぐたに疲れているので、十分に酔える。

今日も足の状態が良くない。
まともに歩けないというのは本当に不便極まりない。

テレビドラマ「グッドワイフ」の最終回をビデオで観た。
うーむ、ちょっと無理のあるエンディングだったが、しかし大どんでん返し的な鮮やかさもあって、まずまず。
心の中で「そんな馬鹿な!」と叫びながらもこのドラマは楽しめた。
出来れば常盤貴子じゃなくて、木村多恵の主役が観たい。
あ、いや、常盤貴子も瞬間、瞬間でいいなあと再評価している自分がいる。
まあ私が評価したところでどうにもならないけどね。

一方の「いだてん」。
ネットの「みんなの感想」というページを観ると、殆どの人が大絶賛。
どれもこれも脚本のクドカンを大絶賛している。
なんか必要以上に褒めちぎっているようだ。
確かに嫌いじゃないけれど、でもなあぁ。
今迄の大河ドラマ、特に前作の「西郷どん」では脚本の林真理子をけちょんけちょんに貶してたじゃん。

どうなってんだ。

なんかネット民の恐ろしさという気がする。

たけしの是非のことは半々くらいかな。
滑舌の悪さのことは皆さんご指摘の通り。

ブラインドサッカーのダイジェストを観た。
驚くべきシュート、そしてドリブル。
健常者の自分よりもはるかに上手い。
頑張らなければと思った次第。

2019.3.20
posted by 幕張のおじちゃん at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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