2018年11月19日

長浦の旬菜「あい川」

長浦の旬菜「あい川」


11月13日 火曜日
まずまずの良い天気。

実家の朝。

5時30分起床。
まずまずの天気。
木造家屋はちょっと冷えているな。

温まる為にカップ麺を朝食にすることにした。
本当は色々プランがあったのだけど、まるちゃんの緑のたぬきを昨夜買っておいたのだ。



やや硬めな時点で撮影したが、WX350は至近距離でシャープに撮れるのが嬉しい。

食べながら、そういえばSukiカードがあったから「すき家」で牛丼という手もあったなと薄ら思った。いや、一方で面倒という心の葛藤がある。ベイプラザホテルという手もあった。ま、考えると際限がない。やはり緑のたぬきがベストなのだ。(笑)



実家に泊まった翌朝の恒例の朝散歩は8時55分からにした。

例のコキアが間引かれていた。



太田山公園。
薄日が差しているものの、海の向こうはあまり見えない。



駅の方向。



木更津ビューホテル方向。



おや?
火事じゃないか?
しかし、サイレンも鳴らないので、違うようだね。



下山する。

旧金鈴塚保存館の辺り。



散策コース。



太田山の直下にあるセブンイレブンでコーヒーを買い、駐車場で飲む。



シャンシャンが今日から親離れの練習に入るとのニュースが。



続いてセブンイレブンの近くのオワリヤで買い物。

駐車場でトイメンに駐まっていた軽車輌の愛らしさに目を奪われる。

あ、これ、なんだっけ。
いいね。





矢那川の昭和橋からの景色。





鴨の連写。
WX350、望遠もいいね。

20倍だけど、30倍のWX500もちょいと魅力。



11時20分過ぎ、母のいる施設へ。
洗濯ものを渡したり、それと退所の件で少し話したりする。

上の写真は、一階のロビーに飾られている花。
右端のものが母の作品。



11時50分頃、長浦駅の近く旬菜「あい川」。
ここで昼食にする。



玄関のところの菊の花。

中に入るとカウンターへ導かれる。
厨房に面したところで、一人飲みするなら断然その席に限る。

先客は無し。
ご主人が一所懸命に動いている。
手元は見えない。

刺身定食を注文。
1,000円+税だ。
予習通り。

この雰囲気での1,000円は凄いコスパの良さだ。
4,000円と言われても不思議ではない。



カウンターの斜め後方の風景。
落ち着いたとてもいい感じ。

奥の部屋は見えない。
おそらく座敷になっているのだろう。

暫くスマホを観たりして時間を潰す。
待つこと約25分くらい。

結構長くかかる。
厨房は、途中で明らかに私だけの為に調理してくれているような雰囲気になるがその時点からでも20分くらいかかってやっと盆が運ばれきた。

相変わらずお客さんは私だけ。
既に12時15分くらいなので、そろそろ他のお客さんが入ってきてもいい頃だ。



角型の盆が私の目の前に置かれた。
おお、素晴らしい。
高級感が漂う。



右上の器は茶碗蒸しだった。
おお。これは旨そう。

そして味噌汁は赤だし。
いい香り。
香りからやはり高級感を感じる。
いいねえ。



刺身が素晴らしい。
ぷりっぷりの身。
そして手前の巻きモノは、マグロをトントンしたやつ。
これが思いきりトロトロで旨い。

さっきご主人がトントンしてたやつだ。
まさにつくり立て。

いやぁ、実に旨い。

これで1,000円は本当に安いよ。
びっくり。

幸せな気分で幕張に向かう。
帰って、色々やることがある。
急がないとな。
そして明日は仕事。
別の場所での研修。
その次の日も仕事だ。



17時58分。
帰宅してからアレコレと事務処理などをしていたらこの時刻になってしまった。

時の経つのは本当に早い。

タルブさんにも寄る。



夕食はちょいとご無沙汰の焼うどん。
肉たっぷり。



今日もお疲れさんでした。 → 自分に。(笑)

2018.11.13
posted by 幕張のおじちゃん at 05:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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