2018年02月18日

羽生結弦が五輪連覇!

羽生結弦、涙!66年ぶり五輪連覇!
ソチから1464日、五輪史に伝説刻んだ

2/17(土) 14:07配信 THE ANSWER

フィギュアスケート男子フリー、羽生が日本勢金メダル1号
 平昌五輪は17日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の羽生結弦(ANA)は206.17点をマークし、合計317.85点。1952年のディック・バトン氏(米国)以来、66年ぶりの連覇を達成。オリンピック史に伝説を打ち立てた。今大会の日本勢金メダル第1号となった。宇野昌磨(トヨタ自動車)が銀メダルを獲得し、日本フィギュア史上初のダブル表彰台となった。銅メダルはハビエル・フェルナンデス(スペイン)。

ただただびっくり。
凄すぎる。
怪我しているのになあ。

私も、柄に似合わず涙を浮かべてしまった。
ちゅーか、こう見えても涙もろいんだよね、実は。

2018.2.17



藤井五段 スピード六段昇段に驚き
「自分でも思ってもいなかった」

2/17(土) 17:01配信 スポニチアネックス

 史上最年少の中学生プロ棋士・藤井聡太五段(15)が17日、東京・有楽町朝日ホールで行われた第11回朝日杯将棋オープン戦決勝に挑み、広瀬章人八段(31)を下し、15歳6カ月の史上最年少での一般棋戦優勝を決めた。この優勝により、六段昇段が決まった。

 これまでの最年少記録はともに加藤一二三・九段(78)が持っており、一般棋戦優勝は55年の六・五・四段戦で達成した15歳10カ月、六段昇段は16歳3カ月だった。

 「全棋士参加棋戦の優勝という大きな結果を残せたことは自信になった」と喜び。「まだまだ足りないところが多いが、こうして優勝できたことを励みにさらに進んでいきたい。(六段昇段は)自分でも思ってもいなかったので驚いている」と話した。

羽生竜王に勝ったその次の対局にも勝利。
いったいどうなってるんだというくらい強い。

2018.2.17
posted by 幕張のおじちゃん at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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