2018年01月14日

新春パーティー

ベイタウン商店街主催
ウィンターフェスタ 新春パーティー
 

癒し系のクミコ・カーロさんと新年をお祝いしましょう!
ビュッフェ付きライブ ワンコインで参加!

新春パーティー概要
開催日時 1月28日(日) 15:30〜18:00
出 演 クミコ・カーロ (ピアノ and ヴォーカル)
会 場 ベイタウン「ジャイネパール
https://r.gnavi.co.jp/a069600/
参加費 500円ビュッフェ・MC含む)
ドリンクは別途
コーヒー、紅茶、ソフトドリンク、ワイン、お酒、ビール、などなどAll 500yen
協 賛 肌と歯のクリニック、SOL by K、フロンティア学院・海浜幕張校、ホテルグリーンタワー幕張、ベイタウン商店街、ジャイネパール、その他

タイムスケジュール
15:30 〜 16:30 ビュッフェタイム
16:40 〜 17:20 クミコカーロ・ライブ
17:30〜 抽選会
グリーンタワーの宿泊券、Sol by Kセレクトのワインなどが当たる!

参加ご希望の方は、1月15日より募集開始
私宛て(メール)でご連絡ください。 

幕張ベイタウン商店街振興組合 = http://www.baytown-mall.com/
posted by 幕張のおじちゃん at 08:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

鳥メロ 新検見川店

鳥メロ 新検見川店


所用が終わり、ビールを飲みたくなったので、ここに飛び込む。
新検見川駅の南側のロータリーの真ん前。

ビルの三階にある。

入るのは初めて。



最近ありがちなお通し。
そして199円+税のビール。

うん、ビールはちゃんとしている。



焼き鳥は全部で7種。
そのうちの4種をちょいす。

1本150円以上。
なので、これだけで620円+税。

どうしても立石やら船橋の安い焼き鳥屋と比べてしまうが、本来の焼き鳥の値段ってこのくらいなんだろうね。

クオリティは悪くなかった。
どれも旨いよ。



鳥ワサ。599円。

これは旨い!!
もちろんビールもそこそこ飲んだ。
5杯だったかな。

会計は約3.000円。

家族連れのグループが何組かいた。
海浜幕張の鳥貴族もそうだけど、最近はこの手の居酒屋チェーンに小さいこどもを含む家族連れが多いのはそういう傾向なのだろうか。

いや、ダメって言ってるわけじゃなくて、世の中的にそうなのかと認識を新たにしなきゃとそういう意味。

それと、鳥メロって、ワタミグループなんだってね。
ワタミの救世主らしいな。
そうか。

でも、貼り紙に千葉の私が比較的アクティブに動いている界隈で3店舗が閉店した旨が書いてあった。人気に翳りが出てきているのだろうか。

私が考えるには、ビールは安いし、ハイボールなどもまあまあなんだけれど、料理がもうちょい安くないと、飲みものとのギャップがあり過ぎる。
そこが敬遠されている理由なんじゃないかな。

スタッフさんは良かったよ。
有難う!!

2018.1.13
posted by 幕張のおじちゃん at 08:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

今日も落日を見に行く

今日も落日を見に行く


新検見川に所用。
その前に、日の入りを拝みに幕張の浜へ。



富士の輪郭がくっきり。



例の、ワタシが物議を醸しだした伊豆の天城山もくっきり。



東京湾横断道も見える。



なにやらここの造成が始まったようだ。


美浜大橋。

手袋が要るな。微風だけど、手がかなり冷たくなってしまった。
ここからダイレクトで新検見川へ向かう。

徒歩で検見川浜駅。そこからバス。

2018.1.13
posted by 幕張のおじちゃん at 08:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

こども餅つき大会

こども餅つき大会


1月13日 土曜日
快晴。寒い。でも風はないので、日中は穏やか。

マンションの自治会(役員会)が終わった後、藤田さんと、ちょこっと覗きに行ってみた。
威勢よく太鼓が鳴り響く。



餅つきの順番を待っている子ども達。
人がたくさんいて、なにがなんだかわからない。

餅つきを申し込んだこども達は800人にも及んだそうだ。
育成委員会の皆さん、自治会連合会の皆さん。お疲れ様です。



とりビー。(笑)
藤田さんと。



獅子舞もやってた。

こういうこども達って凄い。
彼らのお陰で伝統が引き続いてゆくのだ。



餅つきロボットも登場。(笑)



第二ラウンド。
今日はキリンで。

やはり、旨い。

2018.1.13
posted by 幕張のおじちゃん at 03:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

水色の恋の初期バージョン

水色の恋の初期バージョン

なんと、水色の恋の初期バージョンです。
天地真理のデビュー前の音源。
https://youtu.be/6RnMkwUzro0

 作詞の田上えりさんは横浜に実家がある3人姉妹の末っ子で、このとき聖心女子短大2年の20歳。高校時代から同人誌に散文詩を発表していたそうです。作曲の田上みどりさんは長女で芸大の楽理科を卒業し前年結婚したばかりの23歳。在学中からヤマハミュージックスクールの講師を務めていて、第2回ヤマハ作曲コンクールに応募する際、えりさんの詩のひとつを使って作曲したのが「小さな私」だったということです。

その創作過程について姉妹はこう語っています。(記事のまま)
「小さなわたし」は趣味的につくったものなので、その後2人でかなり手を入れました。2番はあとから書き足したものですし、“水色に残された影・・・”というところは、別れのイメージはクールな感じにしたかったから・・・。天地さんは‘白雪姫みたいな心’という言葉にひかれたとおっしゃいましたけど、あれは童話の‘白雪姫’と関係なく、ただフィーリングで可愛いムードを出したかったの。でも私たちのつくった歌がこんなにヒットするなんて、想像もしませんでした。やっぱり、真理さんの歌い方に魅力があったんじゃないでしょうか」

 「白雪姫」にあまり意味はなかったというのは、ちょっと意外かもしれませんが、実際の作者ならではの話ですね。お二人と真理さんの対面は1月9日、青山の喫茶店で行なわれたそうですが、たちまち意気投合して楽しいものになったようです。真理さんが中学、高校時代をすごしたのは横浜の隣といっていい座間ですし、音大付属高校から大学へ進学する道もあったわけですが、その場合は楽理科を考えていたとか、高校在学中から、そして卒業後ヤマハミュージックスクールで学んでいたなど、お二人と接点も多くとても身近に感じたのではないでしょうか。ちなみに3人姉妹の次女の方が偶然にも「まりさん」で、お二人と真理さんが並んで歩く姿は本当の姉妹のように見えますね。

上は、http://quasimoto2.exblog.jp/23822432/ より

水色の恋は大好きで、その後もヒットが2、3曲あって、それも嫌いじゃないのだけど、水色の恋を除いて、天地真理は私の中で歌がヘン。声が全編に渡ってファルセット。何故地声で歌わない、と、まあそんな風に思っていた。でも、今よく聴いてみると、決してヘタじゃないんだよね。国立音大の声の出し方だったんだ。それから、ギターもちゃんと弾けるし、オーケストラをバックにピアノ弾いている動画もあるという具合に、音楽の才能もちゃんとあったのだ。

しかしアイドルとしてあまりにも多忙で、音楽活動というよりもアイドル活動に比重が行っちゃって、それでもう色々あって、病気になってしまって、という流れ。闘病生活を終えて戻ってきたらもう自分のいるポジションが無くなっていた。しかもその間、風俗にいたという噂がまことしやかに流れるなどしていた。その頃、どうしてトップアイドルがいきなり風俗に行くんだ。芸能界とか、そういう心ない噂に押しつぶされてしまったのだ。ほんと、残念だった。

2018.1.12
posted by 幕張のおじちゃん at 03:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記