2023年01月20日

勝山の夕景

勝山の夕景 (富山を下山して...)


16時40分。
勝山の海岸沿いにいて、そして富山を望む。
ついさきほどまでいた山だ。

さっきのことなんだけど、感慨深い。

双耳峰の山、ほんと、いいね。
また登りたい。



そして海の方向に目を転じると...。



富士が徐々にくっきりしてくる。



城ケ島と城ケ島大橋も見える。



まさに落日の時。

伊豆半島の天城山と大島の中間ぐらいに沈む。
手前は浮島。



絶景だ。



日没になると、富士が徐々に濃くなってくる。

名残惜しいが、さてと、それでは帰ることにする。
実家を目指す。



27時22分頃。
「かなや」の駐車場より。



天城山を背景に航行するフェリー。

旅情だなあ。

2023.1.20
posted by 幕張のおじちゃん at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

富山(とみさん)登山

富山(とみさん)登山


1月20日 金曜日

今日から3日間、パートが連休なので、どこか遠出がしたいところ。
岩井の富山に行くことにしたのはいいのだが、だが、マストの業務が終わらない。
午前中頑張って、慌てて家を出る。

12時少し前に木更津着。

こういう機会だからデカ盛りの弁当屋に寄ってみる。

最近、話題になっている人気店。
「鶏若丸」という鶏専門のテイクアウト店。



先客はゼロ。

スタッフはお一人。
ワンオペだ。
たぶんオーナーさんが対応してくれる。

感じのいい人だ。
がっちりした体格のスポーツマンタイプ。

ワタシの質問に的確に答えてくれた。



デカ盛りと言っても普通サイズの弁当もある。
ただ、大盛り無料と書いてある。

そして、そして....。



これがそのデカ盛りの弁当だ。

ワタシは1キロチキンソースかつ弁当をオーダー。

ただ、絶対に食べられないというのは分かっている。
あくまでもネタだ。
ネタ。



できた、できた。
約7分で受け取る。

それにしてもでかい。
感動。

まずは昼食として、近くの公園に沿ってクルマを駐めて、車中で食べ始める。

旨い。
かつは揚げたてだから衣がサクサクしている。
ごはんもいい。

そうそう、店主さんが言ってた。
「うちは元々米屋なんですよ。だからごはんは美味しい筈。」

おっしゃる通り。
美味しい。

ただ、半分も食べないうちに満腹。
ギブ。

残りは夜、食べよう。

ということで、富山を目指す。

そう、食べながら富山の登山を決意した。
実家には寄らない。
そのまま行く。



13時30分頃、富山の登山のスタート地点、福満寺に到着。
道はまあすいていたのだけど、途中で道路工事だかなんかで、渋滞していた箇所もあった。



なんかポップな感じ。



ちょっとユーモラスな仁王様。

ペイントが、ちょっとチープな感じ。
あ、すみません。



本堂。

仁王門と入口がちょっとズレている。



杖が無料で借りられる。

この裏側はトイレ。

さて、登り始める。
13時36分。



登り始めは福満寺の墓地に沿って。

ところどころに水仙の花が咲く。



墓地を抜けると、こんな道。

土は踏み固められていて、歩きやすい。
粘土質じゃないのがいい。



少し歩くと一合目の標識。

何故か引っこ抜けている。
何故だ???



単独行だし、誰もいないので、石の上にカメラを置いてセルフで撮った。

なんか自然っぽい感じでしょ???(笑)

実はこの頃、まだ一合目を過ぎて間もないのに、汗びっしょり。
いや、そうでもないか。

まだ大丈夫。



二合目。

ふうふう。

ちょっとだけ立ったまま休憩。
約二分。

さあ出発。



三合目。

いやぁ、ここで、汗を拭く。
そして水分補給。

セーターも脱ぐ。

足腰は全然問題無し。

それと、ここまで歩いてきて、危険個所は一度も無し。
快適な登山だ。



はあはあしながら四合目。
やっとこさ、という感じ。

この四合目の標識は木製。
ここから木製なのかな。

と、思ったけれど、この先に標識は出てこなかった。
そしてここからは下りになる。

あら。
勿体ない。



でも道は歩きやすい。



そしてここからは再び登り。

そんなに急こう配じゃないけれど、登る一方なので、やや辛いかも。

時々、降りてくる人とすれ違う。

だいたい熟年のご夫婦だ。
仲良く楽しそうに会話しながら下山。

いいなあ。
羨ましい。



やっと景観がいい場所に出た。
出たと言ってもまたすぐに樹林帯に入ってしまうんだけどね。

東南東の方向。



だいたい南の方向。

大規模な建設工事をしている。
なんだろう、これ。

レジャー施設??

逆光だったので、無理やりコントラストを調整している。



西の方向。

岩井海岸の方向。



青空が段々見えるようになってきた。

頂上が近いということだな。

富山は双耳峰。
その南側の頂上のこと。



ほどなく南峰直下に到着。
鞍部を経て北峰へのルートとの分岐点。



最後の昇りか?

この神社の石段のようなところを昇ると南峰か?



小さなお堂があった。

南峰は、左手をちょっと登ったところ。



14時34分。
福満寺から登り始めて約1時間。

南峰はまったく景観が無い。
大きなアンテナ(通信施設)があって、そこに行くことは出来ない。
がっくり。

休憩用の小屋(東屋)がある。



小屋には南峰の標識と、その富山からの景観の図。

たぶん、かつては西の方面の景観を楽しめるように木々を伐採していたんだろうな。
なんかそんな風に思った。

富山は素晴らしい景観だというのは色々な方から聴いていたので、北峰がそうなんだね、きっと。



この展望図が素晴らしい。

クリックしてください。(拡大します。)



先ほどの分岐のところへ一旦降り、そして北峰に向かって鞍部を歩く。

誰にも出会わない静かな山歩き。
物凄く贅沢であり、幸せである。
最高だな。



少し行くと、岩井中学校のほうから登ってくるみちの降り口に出会う。
道が途中で崩落しているので、通行止めになっている。

そう。
藤田さん、星野さんと去年登った時がその道だった。
途中で断念して悔しい思いをした。

彼らとはまたここに来ないとね。^^



南峰と北峰のちょうど中間地点くらいか。

ボタン杉の巨木と、愛の鐘。



思わず鳴らしてみた。

説明書きを読むと、皇太子殿下と雅子様が登山された1999年、つまり今から24年前にその登山を記念してここに設置されたということだ。

なるほど。

しかし、皇太子さま、おっと、今上天皇が富山を登山していたとはまったく知らなかった。
というか、忘れてたんだろうね。

なるほど、なるほど。
だから道がいいんだな。



北峰に向かう鞍部の道、更に少し行くと、このような図が...。

これも素晴らしい。

なので、また拡大のページをつくった。
上の画像をクリックしてください。



ここから、西方向(海の方向)が開けている。



岩井海水浴場。

その向こうは逆光で霞んでいる。



勝山と岩井の間の山々。
右のほうに陸地とくっついて見える浮島が...。




金毘羅堂。

ここにも鐘がある。
木槌で鳴らすこも出来る。



14時50分。

北峰の広場に到着。

南峰から約15分。
福満寺から約1時間15分。

実際の北峰の山頂は、この広場の北東方向に徒歩30秒。



富山 北峰 349m。

遂にやりました!!
まあ、厳しい場所は無かったし、天候にも恵まれいたので、楽々だった。

周囲に誰もいないので、自撮り。

この頂上からは北から東の方面が開けている。



頂上から北北東の方向を眺める。
遠くに見えるのは鹿野山。

割合近いところに佐久間ダム。

こう眺めてみると、房総って自然がまだまだいっぱいだな。



東の方角。

千葉県最高峰の愛宕山(405m)が見える。
右上の辺り。

手前の中央やや左は伊予ヶ岳(南峰)。
左端は北峰。



地図はこんな感じ。

先ほどの展望ひろばへと移動する。



おおお。
皇太子、皇太子妃の登山記念。

平成11年2月5日にこの地に立たれた。

愛子さまもご一緒かと思ったのだが、愛子様がお生まれになったのは、この2年後だ。
ちょっと勘違い。

展望台に登る。
しっかりと作ってある。

眺めがいい。



南側の景観図。

なんと三宅島あたりまで見えるようだ。



残念ながら大島、新島の方角はちょうど強烈な逆光になっていて写真には写らない。

キツイけれど、肉眼では大島と新島らしい島が認識出来ている。

うーむ、やはりこの山は午前中に登るべきだな。



西のほうを見る。
中央に見えるピークは大黒山。

非常に分かり難いが、その少し左の水平線の向こうに富士が見える。



大黒山をトリミングした。
色調などを修正した。

この大黒山、頂上に展望台がある。
1月2日に登った。

今日は寄りたいけれど無理だな。



先ほど通ってきた富山の南峰。



そして南峰、即ちこの展望台からすぐの近く。
こちらにもアンテナがあったんだね。

さてと、景色をたっぷり楽しんだから帰る。
15時10分くらい。

少し長めの休憩だったけれど、すっかり体が冷えてしまった。
低山と言ってもじじいの体にはこの季節は結構リスキーだと知る。
セーターを改めて着て、そして、ウィンドブレーカーを羽織る。

下山ルートは来たときと同じ。

ところが、ぼーっとしながら歩いていたら、うっかり伊予ヶ岳の方面に向かう車道に入ってしまって、200mくらい下がってしまった。
その間、景色がまったく異なるのに気づかずにいた。
疲れているわけじゃないのに。

馬鹿だな。

仕方なく鞍部まで戻る。
いやはや、上りはさすがに辛い。
いや、メンタル的に。
ただ、体がまた温まっていい感じ。

そして南峰を巻いて下る。

さすがに下りは早い。



登りでは気づかなかった小さな仏様。

もっと注意していれば、このようなものが他にもあったかもしれない。



下りは道の良さと相まって、上りのスピードの2倍くらいだと思う。

とにかく快適な登山。
ああ、以前訪れたときにこっちのルートに来ていればよかった。

とは言え、伏姫の籠穴などの見所もあったので、あれはあれでよかったのかもね。





16時少し前。
福満寺に到着。



まだ余力たっぷり。
一応、伊予ヶ岳直下にやってきたものの、でも時間帯を考えると...。

伊予ヶ岳に登るのはまた今度にしよう。



伊予ヶ岳。
北峰より南峰を眺める。

出典: https://4travel.jp/travelogue/10129026

おお。
こんな感じなんだな。
もう殆ど記憶に残ってないが、40年も前にここは登ったことがある筈。

次は是非ここをまた踏みたい。

2023.1.20
posted by 幕張のおじちゃん at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2022年12月13日

イナハマショップと今年最後の"やきとり屋台じゅん"君

イナハマショップと
今年最後の"やきとり屋台じゅん"君



12月13日 火曜日

寒い朝。
おそらく外は雨だろう。

温かいもので朝食。

先日の登山の写真を整理をする。



午後、稲毛海岸のほうへ野暮用で出かける。

凄い雨が降っている。



野暮用の帰り、せっかくなので、イナハマ食堂へ寄る。

この店、先日のモツとか、レバとかワタシの気になるメニューがあって好き。

西村和典さんもハマっておられるようだ。



レバ丼(税込み650円)を注文。

レバニラ丼と、レバ丼と迷ったけれど、こちらで良かった。
このビジュアルは初めて。

レバともやしと刻みネギのトッピング。
非常にシンプルだ。



この手のレバは普通平べったいのだけど、こちらは丸っこい塊。

ぷりぷりしている。

旨い。

これはリピート有りだね。



イナハマショップ内で、こんな作品展をやっていた。











いやぁ、素晴らしい。

こじんまりとしていて、それがまたなかなか。

いきなりイナハマショップのファンになっている。

今まで、せいぜい2ヶ月に一度くらいしか利用してなかったけれど、一気に頻度がアップしそう。

そとに出るといきなりいい天気に変わっていた。

さっきまでの雨がウソのよう。

帰宅する。
PC作業に没頭。

夕刻、ずいぶん久々に夕陽仲間からの連絡有り。
仲間と言ってもワタシよりも17歳も上の方。



ということで、検見川浜へやってきた。

16時15分頃。

あと10分ほどで日没となる。



落日の時。



富士山も薄らと見えた。

身体がすっかり冷えてしまった。
帰宅する。



中庭のイルミネーション。

帰宅してすぐに”ちょきちょきさん”こと、ヒデちゃんから連絡。

今夜、焼鳥じゅん君のところに行くので、よかったら...云々。
上等じゃねえか、ってわけじゃないんだけど、まともに仕事してないので、一瞬どうしようか迷ったけれど、どうせ、家に居ても結局仕事なんかしないか、とポジティブなのかネガティブなのか分からない判断をして19時に現地で待ち合せることになった。

しょうがないな。

そういうことであれば、酒持ってゆかなくては。

幸いなことに最近マイブームになっている久保田をつい先日買い増ししているので、それを持ってゆこう。

あれ?
半分になってら。

そんなに飲んだか???

飲んだんだろうね。

しょうがない。



19時10分くらい前。

やきとり屋台じゅん君。
元気に営業中。



こちらはharuさん。

じゅん君と同い年だったっけ?



おーっとぉ!!

ゆづちゃん達が登場。



その後、ひでちゃん(ちょきちょきさん)も登場。

賑やかになる。

ひでちゃん、ゆづちゃんと仲良しになる。
着ているのもオソロでお洒落。

おー、そうだ、ゆづちゃんママ一家は新習志野に引っ越すそうだ。
ちょっと寂しいなあ。



今年最後のじゅん君の焼鳥。

うまいっす!!!





ひでちゃんとサシで飲む。

場所は内緒。
ベイパふれあい広場の近くだけどね。

いやぁ。寒い外での日本酒もいいねえ。
ツマミは最高の焼鳥だしね。

盛り上がった。



シメはハイボールで。





珍しくじゅん君の撮影。

お、自撮りモード、上手いね!!!

じゅん君、来年もよろしくね!!!



haruさん、がんばったね!!

またよろしくです!!!



21時過ぎ。

ベイタウンに帰ってきた。
寒いけれど、酒で体があったまっている。(笑)



素晴らしい!!



録画で観た。
とにかく凄い。

あのスピード、どうなってんだっ!!っていうくらい凄い。

2022.12.13
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2022年12月12日

ワイズでパスタ

Y'sでパスタ
登山の翌日、筋肉痛は無いけれど、虚脱感に襲われている。とにかく眠くて、眠くてしょうがない。Y'sにパスタを食べに行く。それくらいしか話題が無い。


12月12日 月曜日

いつものようにパート。
天気はいい。
朝は寒い。

上はパートから戻る時。
そろそろ手袋が欲しい。



今日は朝からこれ。
それでいいのだ。

疲れを取らないと。

でも、まだこれからなのか、登山疲れは特に無いな。



インスタントラーメン。

久々。



午後からも寒い。
日差しがあるところはちょっと暖かい。
ちょっとだけ。



13時、急にパスタが食べたくなり、Y'sへ。

これなんだっけ?
アラビアータだっけ??

550円+大盛り50円。
とりあえず、ここは安い。



まあまあ。

しかし、失敗。
ここでサラダセットにしておくべきだった。

帰宅途中にコンビニでサラダを買うが、コンビニのサラダってなんで高いんだと痛感。



普段見慣れている景色なんだけど、トリミングで自分も知らない場所になっているのです。
「あれ?俺が撮ったの?どこだっけ?」と暫し考えてたんすが...。



これ、もっとみんな注目してほしいよね。
せっかくこんなに綺麗なんだからさあ。

日の当り方で色合いが変わるんだよね。


そして帰宅してだらだら。

不思議に登山の筋肉痛はそれほどではない。
しかし、眠くて、眠くて。

いつの間にか寝ていた。
何回も。

ああ、もう仕事にならんね。

夜、鎌倉殿を観る。
昨日の録画。

なるほど、そう来るか。
最終回だから、今まで嫌われキャラになっていた義時が、ちょっと共感の出来る人物になる。
そして政子がその義時を全面支持。

次回はいよいよ承久の乱。



あっと言う間に日が暮れた。

ああ、殆ど今日は生産的じゃなかった。
歳のせいか、っていうか、歳のせいにしたら、もっと年上の人には申し訳ないけれど、最近、つくづく根気が無いなと思う。

ダメですな。
これじゃ。



腹へったので、納豆そば。

天かすも入れた。

21時30分過ぎ。
夕食がヘルシー過ぎた。
腹へってしょうがなくて、買い物に出かけた。



こんなのを買ってしまった。
我慢して明日の朝食にしようか迷う。

しかし、しかし、食べてしまった。
22時30分頃。

ああ、物凄い罪悪感。
うーむ。

そうだ。
血糖値を下げるクスリも飲んでなかった。
反省。

2022.12.12
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2022年12月11日

最後は木更津で飲む

最後は木更津で飲む
 (のこぎり山 登山 その4)


17時42分頃、木更津駅。

浜金谷で木更津行きの普通に乗り、ぐっすりと眠ったのだけど、何故か君津で慌てて快速に乗り換えということになった。
そんなに急ぐことでもなかったけど、とりあえず到着した。(笑)



久留里線。



駅ピアノで再びライブ。

さて、どこへ行こうか。
木更津やきそばもいいけれど、今日はやきそばはパス。

ってことで山孝か??



ここも候補。

ここ、ギターが置いてあって、遊べるので....。

でも、中を覗くと、そういう雰囲気ではない。
この写真は帰る時に藤田さんが撮ったもので、すかすかしているけれど、最初に覗いた時は結構お客さんが入っていた。

そうだ、この二階はライブとかバンド練習が出来るらしい。
今度来てみよう。

そして、この脇の与三郎通りを入って、そして山孝を目指したが、なんと新店。
おでん屋さん。

しかも、この店(せんべろ)の二号店。

おでん、いいねえ。

ってわけで入った。



先客はお二人。

店内はシンプルな造り。
椅子は酒のケースに座布団。

いいねえ。



乾杯!

今日何回目の乾杯だっけ?



星野さんがおまかせで1,000円分をご馳走してくれた。

まいう〜〜っ!!!



のんべえのこの二人もこの雰囲気に大満足。



マスターにギターを借りて、弾き語り大会。(笑)



なんかしらないけど、ノー天気に笑うワタシ。



楽しいのビールがうまい!!



マスターも熱唱。

バンドでボーカルを担当しているだけあって、かっこいい。

ロックしてるね!!



意気投合。

実に楽しい。



熱燗と、おでんの出汁。

赤羽のあの店の研究をしてのメニューだそうだ。

なるほどぉ。



いいねえ、この2人。

なんか凄い共通点が...。



いやいや、楽しかった。

そろそろ帰ります。

その前に記念写真。



マスターが見送ってくれました。
有難う!!!

また来ます!!



そしてお疲れの帰宅。

楽しかった。
またすぐにでも行きたい。

いや、今度はどこに行こうかねえ。

沼津方面とか、甲府方面とか...。

また企画しましょう。



のこぎり山ライブ。
YOUTUBEにアップしました。
画像をクリックするとリンク先へジャンプします。

2022.12.11
posted by 幕張のおじちゃん at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

黄金アジと生ビール (のこぎり山 登山 その3)

黄金アジと生ビール (のこぎり山 登山 その3)


14時40分。
国道沿いを歩き、フェリー乗り場の近くのこの店に入ることにした。

金谷食堂。

おお、その店か。
以前、何度か入ろうかと思ったのだが、並んでいたので、入るのを躊躇った。

今回も並んでいた。
でも、店員さんに訊いたら20分くらいで大丈夫だと言うので待つことにした。

じゅんちゃんはフェリーに乗りたいので、ちょっと不満そう。



待つ間に、顔出し。(笑)



金谷食堂のお隣は魚介類を売る店。





干物。

ちょっと買いたいけれど、めんどくさいのでやめた。(笑)

すると、まだ10分程しか経っていないのだが、名前を呼ばれ、店の中に入る。

その時点で次のフェリーの時間は17時過ぎになるというのを、じゅんちゃんが調べて判明。
それならば、暗くて乗る意味ないということで、今回は諦め。

房総の旅ということに決定した。



なにはともあれ、乾杯っ!!!

ひね〜〜っ!!!
うまい〜〜っ!!!



ワタシと星野さんは糖質ゼロのPSB。

糖質ゼロはコクがどうなのかと思ったのだけど、気にならない。
やはり登山の後のビールは最高だな。

感無量。



次にキリンラガー。

ツマミはもちろん黄金アジをオーダー。



でたっ!!

見事なサイズのアジ。
650円だったかな?

揚げたてでアツアツ。
超〜うまい〜〜〜っ!!!

星野さん撮影。



ちょっと疲労感が漂っている。

かも。

しかし、実は楽しい。
この一杯があるから登山を頑張れる。(笑)

次はどこに行こうかという算段をしているところ。

星野さん的には今回の登山はかなり歩き足りないんじゃないかなあ。
あと、Yさんも早く登山復帰できるといいね。
待ってますよ。



こちらはみんな元気。

裕子さんは登山が初めてとは思えないほど。
素晴らしい!!!



あまりにも旨いので、全員がそれぞれおかわり。

いやぁ、楽しかった。

フェリーは諦めたけれど、次の電車の時間までちょっと海に行こうということになった。



夕凪の時間帯。



ここでもライブが始まっちゃったよ。(笑)



あっと言う間に闇に支配されようとしている。



のこぎり山の稜線にぽつんと明りが灯る。

父と一緒に夜釣りに行ったこどもの頃を思い出す。
この灯りがランドマークの役割を果たしていた。



さて、帰ろう。





18時50分。
すっかり暗くなった浜金谷駅。

次の目的地は木更津になった。
とりあえず、山孝食堂...かな??



山に別れを告げるシーン。

山よ、有難う。
また来るよ!!!

そんな感じ。

つづく...

2022.12.11
posted by 幕張のおじちゃん at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

のこぎり山 登山(その2)

のこぎり山 登山 (その2)


再び下り坂。



絶壁を見上げる。



おお!

再び映えスポット。



もちろん裕子さん...!!!



禁断のローアングル。

これ、これ、じゅんちゃん。
いけません。



星野さん撮影。

凄いわ、これ。
大迫力。



じゅんちゃん撮影。



垂直の壁に必死でしがみついている根っこ。



なんか生命力を感じずにはいられない。



先ほど来何度かお会いしていた団体さんにまた遭遇。

そしてライブのリクエスト。



三度目のライブが始まる。(笑)

ここでも大きな拍手を頂戴する。

皆さんと別れて、我々は石舞台へと向かう。



あまりにもスケールがでかすぎて絶句。

下のほうが石舞台。
石の舞台の上までも7〜8mくらいある。





石舞台の下の広場に昔の機械が放置されている。

ブルドーザーの上の写真は石を切る機械だね。

ここで、先ほど頂上でお会いした所沢から来られている単独行の女性に再開。
色々と話が弾む。



石舞台の上で。

右端の方がその所沢からのご婦人。



この背景も実は垂直の壁になっていて、凄く恐ろしいのだ。

この手すりが無かったらこんなに近寄れない。

ここで御婦人とお別れ。
またどこかでお会いしましょう。

彼女は下山していった。

我々はもうひと頑張り。

ラピュタの壁だっけ?
そこを目指す。

その後は、下山してそしてビールだな。
黄金アジだ。
そして余力があれば、久里浜に渡って、神奈川県の旅に切り替える。(笑)



ラピュタのなんたらの後、あの突き出ている有名な地獄のぞきに行くのだ。

うひゃぁ、ここから凄く標高差がありそう。



もうちょい真下辺りで撮ってみた。
真下ではないか。。。

でも完全に逆光で真っ暗。

一眼レフじゃないとこういうシチュエーションは難しい。



ラピュタの壁。

なるほど。
確かにそんな感じ。



絶景を堪能する裕子さん。

星野さんが盗撮。(笑)



じゅんちゃん撮影。



その後、がんばって、ロープウェイの並びの尾根に出て、地獄のぞきなどに寄ろうが登っていったのだが、なんと、ぎりぎりのところで、立入が有料になるということが判明。

な、な、なんと...。

どうしようか...。

でも全員が日本寺に入ったことがあるので、パスすることにした。
そこだけ観るのに700円が別途かかるのはたまらない。

700円はビール代として別活用したいのだ。(笑)

藤田さん、撮影。

そういうことで、下山を決める。

この時点で、じゅんちゃんのアイディアで、下山してからビールを飲んで一休みして、その後、フェリーで三浦半島に渡ろうということになった。

まだ14時30分。
時間はまだまだある。

それも楽しみ。





だんだん下界が近づいている。



古い車力の跡。





少し下がったところで、ワンちゃんを連れた一向に出会う。

可愛い。

因みに飼い主さんも可愛い女性。(笑)



更に下ると、先ほど登った尾根を見晴らせるところに出る。

素晴らしい。



頑張って、RX-100のトリミング耐性を使う。
デジタルズーム。

ラピュタの壁、改めて凄すぎ!!!



じゅんちゃんスマホでの撮影。



かなり標高が落ちてきている。

早く黄金アジで一杯やりたい。



あとひと下り。



いよいよビール。
ビールが近づいている。(笑)



その前にコロッケ!!(笑)



タイミングよく、揚げたて。

うん、アツアツで超旨い。

2022.12.11
posted by 幕張のおじちゃん at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

のこぎり山 登山

のこぎり山 登山 (その1)


12月11日 日曜日

かねてから計画していた富津市金谷の鋸山へ登山する。
朝7時に海浜幕張駅集合。

メンバーは藤田さん、星野さん、じゅんちゃん、裕子さん、そしてワタシの5人。

ご覧の通り、幕張海浜公園の端っこに10分前。
ちょうどぴったりくらいに到着する。

朝食、昼食のおにぎりなどは既にザックの中。



おー、そうだ。
ホテル・シュランザがオープンしたんだね。

で、駅に到着したら、誰もいない。
集合2分前なんだけどね。

いや、既にワタシ以外集まって、コンビニに買い物に行ってた。
藤田さんは、先ほどのシュランザにて買い物中。



北口に行ったら、星野さんとじゅんちゃんがベンチに座っておにぎりを食べていた。

ワタシも。

裕子さんはセブンで買い物中。
ワタシもちょっと買い物。

やはりビールを飲まないとね。(笑)



7時30分前の電車なので、それまでゆっくり談笑。



藤田さんも元気。



京葉線、検見川浜駅通過。



裕子さんとじゅんちゃん。

この後、蘇我で乗り換え。
上総湊行きに乗り換え。





上総湊駅にて乗り換え。

ここから新型車両。



浜金谷駅に到着。



目指す鋸山は、あちら。



まずは記念写真。



アイドル撮影会。



駅前広場にあるマップ。

目指すは鋸山の山頂。

余裕があれば、保田の駅まで行ってみたい。
いや、たぶん、久々の登山なので、無理かも。

9時30分頃、登山スタート。



石の舎カフェ。

元々は旅館だったらしい。
石で造ったピザ釜がかっこいい。

玄関の右手は観光案内所になっていて、鋸山を目指す人がパンフレットを貰っていた。
というか、ワタシ達だけど。(笑)

そこにいたおばちゃん、たぶんワタシよりも上の世代の人だけど、鋸山で切りだした石の運搬などをやったことがあるらしい。
一日3往復とか...。



石の舎から振り返る。

向こうが浜金谷の駅。



石の舎のすぐ先に登山客がたむろしている店があった。

ミートショップ・笹生精肉店。
皆さんのお目当ては、コロッケと、メンチカツ。

いいねえ。
旨そうだ。

帰りに買おうっと。

この角を左折。



小さな神社を発見。

ここで登山祈願。

おっと、ワタシだけかいっ!!



内房線のガードをくぐる。

星野さん撮影。



分岐。

この石段を登るのが一般的。

ただ、ここは急登なので、先ほどの案内所では、左側の車力道を薦められた。

我々は素直に従う。



道は一般的な登山道に比べてものすごく整備されていて歩きやすい。

しっかし、ギター担いで登山している人は彼だけ。(笑)



徐々に勾配は急になる。

それでも房州石の道はしっかりしている。



こんな切通しもある。



段々と車力道らしい雰囲気になってくる。



この道をかつては台車に載せた石が滑り下りていた。

なんか凄いなあ。
言葉にならない。



その車力の道を行く我々。
先頭のじゅんちゃん撮影。



10時30分。

登り始めてから約1時間。
急にこんな風景に出会う。

昔の石切り場の跡。

何者も寄せ付けない巨大な壁が立ちふさがる。

このアングルはロープウェイで昇っては見ることの出来ないシーン。
数十年も前にやはり自力で登ったことがあるけれど、忘れてたわい。



少し登ったところから。

ちょっと遠近感が出てないけれど、石の壁のあるところと50mくらい離れている。
つまり、目の前にあるように見える石の壁はちょっと遠く、我々がいるこちらの地面との間は深い垂直の谷になっている。

そう、スリル満点なのだ。

この先、尾根に出る最後の急登。
いやぁ、息が上がる。

じゅんちゃんは全然苦にせずズンズン登っていった。
ワタシはもうグロッキー寸前。



しかし、やっと尾根に出る。

東京湾が広がる。
ちょっと靄っていて対岸は見えない。

真ん中の白い建物はロープウェイの山頂駅。



直下の金谷の街も靄っている。

右の上のほうに小さい白いものが見えるが、あれはフェリー。



こちらは保田の街。

遠くかすんで見える離れ小島は安房勝山の浮島。



富山も見える。

そのうちリベンジしたいな。



フェリーが近づく。







ここで休憩。

じゅんちゃんがギターを取出し、弾き始める。
そして裕子さんが歌う。

登山客の皆さんがちょうど輪の状態になっていて、オーディエンスになってくれた。

拍手が起きる。

とてもいい感じ。



この様子は動画で録ったので、後でYOUTUBEに載せる予定。
乞うご期待。
(この画像にはリンクを貼り付けてないです。このページの下のほうにリンクがあります。)

さて、見晴しの良いところで、しかも日差しもあって気持ちいいのだけど、ちょっとゆっくりしてたら体がどんどん冷えてきた。
ここって、実は頂上じゃないのだ。

東のほうへ、一旦下ってから登り直すと一等三角点のある鋸山の頂上なのだ。

ということで再び歩きだす。

しかし、いい感じで体がほぐれたせいか、先ほどまでの疲れが吹き飛んだ。
ワタシの場合だけどね。

じゅんちゃんは逆に下りで「膝が笑う!」と連発していた。



鞍部に実にいい感じの石切り場の跡が...。



更に行くと、更にいいスポットが...。

裕子さんのPV撮影スポットだ。



更に下る。

この下りの後、頂上への最後の登りがあるのだ。

でもワタシ的には下りでパワーのチャージが十分出来ているので、それほど大変ではなかった。

まだまだ若い奴には負けないよ。 ← じじいの常套句。これを言い始めると如何にも年寄りなので、ワタシ的にはあんまり使いたくない。(笑)



やったー。
遂に頂上を極める。

低山と言っても、標高差で言うと、300mを登ったわけで、結構シビアな登山だな。

まあ前述のように道が整備されていて、歩きやすいから、楽しかった。
途中でライブもあったし。(笑)

ここからの展望は北側だけ開けている。
まあ、さっきの展望台でそちらの景色も含めて眺めているので、敢えてここからの展望は撮影しなかった。

でも、そうだ。
鹿野山の方向を記録しておいてもよかったな。
少しだけ悔やまれる。



三角点。

しかしだ。
329.5mというと、東京タワーの333mより低いんだ。

負けた感はある。
逆に東京タワーって凄く高いんだなというのを改めて感じる。



ここで再びライブが始まる。(笑)

オーディエンスはぐっと少なくなり4〜5人。
それでも所沢から来られたポールマッカートニーのファンの方やら、居合わせた方々から拍手を頂戴する。

こういうのっていいねえ。

このシーンもYUTUBEに載せたので後で観てね。
動画は星野さんが撮影。





なんだかんだ、おめえも歌ってんじゃん!!



記念写真。

さて、一休みして、今度はラピュタの壁とかという方面へ行きましょう。

ロープウェイの山頂駅のほう。

つづく

2022.12.11
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2022年12月10日

クリスマス マーケット

クリスマス マーケット

ベイパふれあい広場のはす向かいのクロスポートでクリスマスマーケット。凄い人出。こちらは”やきいもゆりちゃん”が張り切って出店中。


12月10日 土曜日

物凄くいい天気。
午前中はそうでもなかったが、昼近くになって快晴。
そして日向ではもうぽっかぽかで暖かい。

それより、アルゼンチン対ポーランド。
延長戦になり...。

ここでパートへ。

帰宅したら、延長戦も同点で、PKでアルゼンチンが勝ったということがわかった。
やっぱり、両者、凄いわ。

上は午前11時過ぎのクロスポート。
凄い人出。

クリスマスマーケット。
サンタさんもいる。



パート中に姫が職場に来ていた。



ベイパふれあい広場では"やきいもゆりちゃん"が孤軍奮闘。

最近、ベイタウンでも人気。



パートを終え、クロスポートに視察に行く。

これは、フライドポテトの店。
ここだけ観ると、分からないけれど、実は、右側に物凄い行列が出来ている。

へえ。



これは北澤さんの店。

ひっきりなしに接客が続いていて、ご挨拶出来なかった。



クリスマスのグッズ売り場。



グリルステーキの店。

ここも大人気。
ちょっと高級そう。

おお、ラム肉もあるね。

行列がなきゃ買ったのになあ。

昼食時だ。
クロスポートはとにかく人が多過ぎ。
しょうがないので、海浜幕張駅前に行く。
さて、何にしよう。

ちょっとガツンと食べたい気分。
多謝にする。
安易か。

ま、しょうがない。

ま、ここはすぐに腹いっぱいになれる。

結構混んでいた。
しかし、13時になったら空き始める。



まずはから揚げ。

これは2個に抑える。
食べ過ぎないようにしないとね。



今日は780円のコース。



野菜炒め、

旨い。

そこそこ満足感アリ。



そして帰宅。

明日は登山。
なので、それなりの下準備。

昨日のタモリ倶楽部。
スーパーのポリ袋の開け方特集。

使えるねえ。
コインを手に持ってというのがよかったかな。
うーむ。
消去に迷う。

それから、ブラタモリの安曇野。
これは11月26日(土)の放送。

安曇野を一望できる展望台の存在が気になった。
それと、安曇氏は九州出身ということ。
まあ、この2つかな??
ああ、しかし、安曇野、行ってみたいわ。



ネットから...。
北葉飯店がまさかの閉店。(泣)

遅れてファンになって、今後もどきどき行こうと思っていたのですが…(泣)

24時10分。
とんでもなく早く起きてしまった。
まだ24時ちょっと過ぎ。
これはやばい。

とりあえずポルトガル対モロッコの試合を観る。
いやぁ、素晴らしい戦い。

前半にモロッコが先制。
1対0でモロッコがリードで前半終了。
後半はロナウドが登場。

わわわ。
モロッコが勝つ。
アフリカ勢初のベスト4!!!
凄いわ。
いや〜、しかし、サッカー楽し過ぎ。

2022.12.10
posted by 幕張のおじちゃん at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2022年12月09日

栄家で天丼

栄家で天丼


12月9日 金曜日

珍しく木更津h午前中に向かう。
先日来ずっと思っていた母を連れて、母もワタシも好きな栄家で昼食を....と。

栄家に到着したのは、12時40分頃。
店内はほぼ満席。



ランチのメニューはこの3点。

どれも魅力的。
それに税込で880円は嬉しい。

鯖味噌煮、海鮮丼、海老 ハゼ キス天丼の3つから選ぶの難しいけれど、巻頭に書いた通り、天丼をチョイス。母も同じ。

ただ、母はごはんがさほど食べられないので、最初にワタシにどんと取る様に指示アリ。
うーむ、あまり有難くないけれど、仕方ない。

母のやつ、ごはん、少な目って言っておけばよかった。
失敗。




それにしても凄いでしょ?

海老の大きいことと言ったら...。

タレもなかなかイケた。

旨い!!
また近々食べたいわん。

同店は一時期貰い火事(ぼやだった)で、閉店していたが、今年の春頃だったか、いや、夏だったかリニューアルして再開した。

末永く営業してほしい店。

有難う。
ご馳走様でした。



それから山仕事へ。

すぐに眠くなり、田んぼの真ん中のあぜ道に駐めた車の中で、日向ぼっこしながら眠ってしまった。起きたら、既に夕陽が沈むところだった。
慌てて現場に戻り枝切り作業。



わかりにくいけど、1両だけの久留里線の車両が通過。



18時30分頃、夕食として松屋で牛丼の並み。



牛丼を食べる頻度が落ちているからか、凄く旨く感じる。

あ、もともと牛丼は大好きだから、旨く感じるという言い方はおかしいか。

ま、いいか。

さて、ちょっと今日は早く帰って自宅でサッカー観戦。

ところがダラダラしてたら、22時を過ぎてしまった。



実家の玄関に飾ってある菊。
実家の庭先のものを摘んだんだって。
知らなかった。



ちょっと思い出してこの店に寄る。

24時間営業は有難い。



少しだけ散歩。

以前から気になってた店。



あらら。
この店、閉店しちゃったんだな。

オリジナルTシャツをつくれる店だったんだけどね。

移転なのかな。



あれ?
これは新店かなあ。

この辺り、暫く歩いてないからわからない。



ここも行ってみたい店。

さて、幕張へ向かおう。

どっかの街で、子どもの声がうるさいという苦情が来て、公園を閉園することになったというニュース。
悲しいなあ。
その苦情を入れている人は切実なんだろうけれど、なんとかならないもんかねえ。

24時頃からサッカーW杯 準々決勝、ブラジル×クロアチア戦。
いやいや、さすがさすが。
素晴らしい戦い。
90分で決着がつかづ、0対0の同点で延長戦。
前半のアディッショナルタイムでブラジルのネイマールが先制点。
やはりブラジルが上に行くんだと思ったのだが、後半、クロアチアが同点に!!

そして、PK戦へ。

クロアチアは、2戦続けてのPK戦。
その1戦目は日本だ。

結果はクロアチアが勝つ。
そしてブラジル敗退。
びっくり。

PK戦は運も大きいけれど、二回連続で勝つというのは運じゃないな。
実力だ。

2022.12.9
posted by 幕張のおじちゃん at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記